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【2026年度】数字で見るBTMAIZのメンバー

【2026年度】数字で見るBTMAIZのメンバー

OUR TEAM

どんな人が、
どんな仕事をしている?

データとリアルな声から、BTMAIZをのぞいてみました。

BTMAIZで働いているのは、どんなメンバー?
これまでの経験や得意な領域、現在の役割など、アンケート結果から少しだけご紹介します。

数字で見る BTMAIZ のメンバー

エンジニア歴

43%
43%
14%
10年以上 43%
3〜5年 43%
6〜10年 14%

バランスの取れた経験を持つメンバーが活躍しています。

携わった開発フェーズ(複数回答)

業務分析・調査90%要件定義70%技術選定82%基本設計82%詳細設計82%PoC・技術検証82%実装90%単体テスト67%結合テスト40%リリース37%運用保守37%

上流工程からリリース・運用まで、幅広いフェーズに関わっています。

携わった領域(複数回答)

AIAI(LLM)71%RAGAI(RAG)43%AGAI(エージェント)29%MLML(機械学習)29%UIUI/UXデザイン29%DAデータ分析14%PdMプロダクト管理14%PMプロジェクト管理14%

AI領域を中心に、多様な技術・領域に挑戦しています。

現在の役割(複数回答)

BEAIエンジニア(バックエンド)71%FEAIエンジニア(フロントエンド)57%CLAIクラウド/インフラ29%TLテックリード14%PMプロジェクトマネージャー14%

エンジニアだけでなく、リードやマネジメント層も活躍中です。

数字から見えてきた、BTMAIZの特徴

アンケート結果を見ると、BTMAIZには実装だけではなく、業務分析・調査や要件定義、技術選定など、上流工程からプロジェクトに関わっているメンバーが多いことが分かります。

設計・実装はもちろん、PoC・技術検証まで経験しているメンバーも多く、決められたものを作るだけではなく、「何をつくるのか」「どの技術を使うのか」というところから関われる機会があるのも特徴の一つです。

AI領域ではLLMを中心に、RAGやAIエージェント、機械学習などにも携わっています。バックエンド・フロントエンドだけでなく、クラウド/インフラ、テックリード、プロジェクトマネージャーなど役割もさまざまです。

AIを軸にしながら、技術や役割の幅を広げていける。そんなBTMAIZの仕事の特徴が、数字からも少し見えてきます。

数字の次は、メンバーのリアルな声を。実際に働くメンバーに聞いてみました。

もともとバックエンドを専門としていたわけではありませんが、GitHub Copilotなども活用しながら実装に取り組むことができ、新しい領域に挑戦できていることを楽しんでいます。

AIエンジニア(バックエンド)入社1年目

任せてもらえる領域が広く、自分で考えながらスピード感を持って仕事を進められる環境だと感じています。必要以上の制約も少なく、ストレスなく業務を進められるところも働きやすさにつながっています。

テックリード入社2年目

以前からAIに携わる仕事がしたいと思っていたので、それを実際の仕事として経験できていることにやりがいを感じています。

AIエンジニア(フロントエンド)入社1年目

数字と声から、少しBTMAIZの雰囲気が見えてきましたか?

経験も、得意なことも、これから挑戦したいことも人それぞれ。
それぞれの強みを活かしながら、新しいことに挑戦しているのがBTMAIZのメンバーです。

投稿日2026年08月27日

カテゴリーBTMAIZ Culture

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